みなさんは「神様はいる」「確かに存在している」と確信する瞬間はございますか。
絶体絶命の時、人生の苦しい坂を登って「もうこれまでだ」と思った時その瞬間、
救いの手がさしのべられて「間違いなく神様はいる!」と確信を得る瞬間があります。
(ここでは神と使いましたが神でも仏でも偉大な何かでも宇宙の力でも何でも結構です。)
嫌なことばかりが続いたり、大変なことばかりあると人のこころの中に
神や仏などいるものかと感じることもあるでしょう。
もっともこの体験は人に話しても理解されるものではありません。
全ては偶然とかラッキーだったで片付けられてしまいます。
でも本人だけには、これは大いなる力以外のなにものでもないと
確信を得る瞬間があるのです。
わたしは「氣」をみなさんに伝えていて思うのはこの瞬間にしばしばでくわすことです。




気功治療を受けた大仁田厚さんは心地よくて眠ってしまいそうと大絶賛。





