プラシーボ(Placebo)を調べると語源はラテン語の「I shallplease」私は喜ばせるでしょう。ということらしい。
効く薬だと言って小麦粉を 飲ませたら症状が改善してしまったというのが一般的でしょうか。
「氣」は目に見えない、匂いもない。
「信じられない、どうせヤラセでしょう」
そんな事を言われると非常にもどかしい。
これが絶対に違うと証明できればいいが
「氣」自体、まだ解明されていないのだからどうしようもない。
ノーベル賞で有名になったニュートリノという
非常に小さな素粒子が発見されたのだから、
きっと「氣」も解明される日が近いのではないかと大いに期待しているが。
まあ、人間は思い込みでそうなるかもしれないが
犬や猫はどうなのだろうか。
「氣」で危篤の犬が回復したり、症状が安定したり
これはどう説明したらいいのだろうか。
犬や猫は「氣」を送ってもらったから元気になるという認識はない。
私は元気になるのなら何でもアリだと思う。
プラシーボだろうが何だろうが。




気功治療を受けた大仁田厚さんは心地よくて眠ってしまいそうと大絶賛。





