早いもので今年も2ヶ月が過ぎようとしている
一日がとても速い
光陰矢の如し
気が付けば朝が来ている
淡々と毎日が過ぎていくが
これでいいのだろうか
そんな事を言う人がいる
これでいいも何も
これ以上の幸せがあるだろうか
考えてみてほしい
悩みがある時はどうだろうか
一日が長いのではないだろうか
一日が速いという事はこの上なく幸せなのではないだろうかと
人は幸せな時 その幸せに気が付かない
どうしようもない事態になって初めてその幸せに気がつく
何の刺激も面白い事もないと嘆く人がいるが
果たしてそんな生活が幸せなのだろうか
劇的な人生は見ている分には面白いが
自分だったらどうか
劇的な人生を生き抜くだけのスキルを持っているのだろうか
もし、それがない場合 どん底な人生を送らなければならないかも知れない
暖かい部屋で文句を言っている程
幸せな事は無いのかも知れない




気功治療を受けた大仁田厚さんは心地よくて眠ってしまいそうと大絶賛。





