水道から水が出る
電車が時間通りに来る
道路にゴミが落ちていない
そんなの当たり前じゃないか。
ご飯を作ってくれる
洗濯をしてくれる
掃除をしてくれる
風呂を沸かしてくれる
毎日繰り返される日常をどう思っていますか
「あたりまえ」で片づけていないだろうか
金を払っているのだから〇〇して当たり前
子供なんだから親の介護をするのは当たり前
そんな状況に、当たり前からくる横柄な態度に
どれだけの人が心を傷つけられているのだろうか
私は常日頃こう言っている。
今、生きている人生は一度きりなんだから
楽しまなければならないと。
そう、私たちは苦しむ為に生まれてきたのではない
楽しむ為に生まれてきたのだ。
ただ、チョットだけ立ち止まって考えよう。
光があれば影が出来る
影のない光などは存在しないのだ
楽しく生きる人の陰にはそれを支える為に生きている人がいる事を
「あたりまえ」の世の中の為に身を粉にして働いている人がいる事を




気功治療を受けた大仁田厚さんは心地よくて眠ってしまいそうと大絶賛。





