チョットした事でクヨクヨしたり喜んだり
それは人間ならば仕方のない事です
体調が悪くなったら・・・
それはチョットした事では無くなってしまいます
悪い病気じゃないか…どうしたらいいのだろうか…
そんな言葉が脳裏に浮かびます
否定しても否定してもそれは重たくのしかかってきます
不安を取り除くには精密検査をして
「何でもありませんでしたよ」と言ってもらう以外に方法はありません
でも、結果が悪かったら・・・堂々巡りです
私はいつも言っています
中途半端が一番いけない と。
一喜一憂している状態は非常によろしくありません。
何でもなかったら「やったー!」と叫んで
温泉旅行でも奮発したらいいでしょう。
悪いなら早速、治療を開始すればいいじゃありませんか。
そして元気になるのです。
私の知り合いにどんな逆境もこともなげにやり過ごしてしまう人がいます
なぜ、そんなことが出来るのか聞いたことがあります
その人は
「辛ければ辛いほど後で人に話す時に盛り上がる」と言って笑っていました。
私と二人三脚で元気になりましょう
そして「あの時は大変だったね」と笑いながら話しましょう。
私、かとう公いちは全力で元気になるお手伝いをします。




気功治療を受けた大仁田厚さんは心地よくて眠ってしまいそうと大絶賛。





