どんな病気でもかかったらテンションが下がります
「もうやんなっちゃうな~早く治らないかな~」
そんなことを考えるのではないでしょうか
「2,3日で治るだろう」くらいの事で
命にかかわるなどと微塵も思いません
風邪や腹痛などはそうですが
これが「がん」などの難病だったらどうでしょうか
中には深刻に考えない方もいるかも知れませんが
ほとんどの方は「死」という文字が頭に浮かびます
現在、がん治療は日々進化しています
相変わらず不治の病というイメージが付きまとう怖い病気ですが
克服できる望みがある病気になってきたことも事実です
実際に私の周りでも「がん」を克服して元気に幸せに生活している人がたくさんいます
「がん」になったら何をしなくてはいけないか
それはまず「落ち着く事」です
むやみに慌てふためいて騒いで自暴自棄になっても何も解決しません
一旦、落ち着きましょう!
そして、今、何をしなければいけないのか
きちんと見極めるのです
まずは病気に立ち向かうための身体作りです
免疫力をあげて体力をつけなくてはなりません
しょんぼりしている暇はないのです
気力と体力、それがこの先の運命を握っているのです
まさに気功は免疫力をあげてくれるものです
そういう時の為に気功はあると言っても言い過ぎではありません
あきらめなければ、必ず光明はあります
その時、頭の片隅にでも「かとう公いち」の顔が浮かんだら
すぐに電話してください。
私はそういう時の為に
ずっとここで気功施術を続けていますから




気功治療を受けた大仁田厚さんは心地よくて眠ってしまいそうと大絶賛。





