人生は長い?短い?
同じ年月を生きたとして
長いか短いか
それは充実した毎日を送れているかどうかじゃないだろうか
病気で動けないわけじゃなく
日がな一日何もすることがなくただテレビを見る毎日と
仕事のある毎日
あっという間に一日が終わるか
まだこんな時間かと嘆くか
人間は怠け者なのか
「何もしないで生きられたら幸せ」などとたまに言うが
実際何もすることが無かったらどうだろう
きっと何かやる事を見つけるはずだ
人の幸せとは誰かに頼りにされている時だと思う
それにはまず、人の為に何かをしたいと思わなければならない
難しい事じゃない
まずは笑顔で話しかける
苦虫をかみつぶしたような顔をして
死にたいだの絶望しているだのと言ってはいけない
要するに
自分がされて嫌な事はしないこと
そうすればきっと楽しい毎日が送れるはずだ




気功治療を受けた大仁田厚さんは心地よくて眠ってしまいそうと大絶賛。





